何となく好きな男ではなく、惚れぬいた男に愛された経験があると、それが自分の指針になるから、怖いものがない。 人にどう見られようと揺らがない。 揺るぎないものがあれば、平気。 どんなに美しくてモテモテな女性がいようと、自分の惚れた男にとって好みじゃないなら、どうでもいいと思える。 そういう指針がない時って無駄に嫉妬しちゃう。 ---私の解釈----------------------------------------------- そんな経験してみたい。